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Ain't No Magic at TOKYO DOME [B'z]

本日、待ちに待ったBlue-rayがAmazonから届きました!

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そう、B’zのライブビデオ「Ain't No Magic at TOKYO DOME」!!






B’z初めてのBlue-Ray対応と言う事で、早速大音量で楽しんでみました。
Magicと言うアルバムを引っさげたライブツアーと言う事で、
B’zならではの仕掛けが沢山ある非常に退屈しないライブを
自宅のTVで、それもBue-Rayの奇麗な映像で観れるのは
非常に贅沢!

来月には稲葉さんのソロアルバムも出るし、再来月には稲葉さんを追う旅行
も控えているし、楽しみが続きます(笑)

私にとってB’zは普段の生活の活力なんだと改めて実感する今日このごろです!

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言葉 [B'z]

人はちょっとした言葉で傷ついたり、悩んだりします。
ちょっとした言葉で勇気づけたり、幸せにする人になりたい。

最近そんな事をふと考えます。



本日B’zのソロ活動が発表されました!
NEWS23Xのテーマに稲葉さんのソロ曲が起用されるそうです。

先日ちらっとTVで耳にしたので、mixiで調べたら、
曲を少し聴いただけで稲葉さんのソロっぽいと
書き込んでいる方が多数いらっしゃいました。

世の中すごい方がいるもんですね。


私的にはとても幸せな気分になったニュースでした。
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B'zはなぜこれほど売れるのかちょっと真面目に考えてみた [B'z]

ライブを観たお陰でB'z熱が高まり、体が火照って仕方ないので、ブログ書きます(笑)

B'zに関して下記のような記事を見つけました。
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CD総売上枚数、約7300万枚(11月現在、歴代1位)というとてつもない記録を持つ
日本が誇るロックユニット、B'z。まずは左記のランキングを見ていただきたい。
じつは世界的に見てもB'zの記録は特筆すべき事態なのである。
さらに先月末、ベスト盤『Pleasure 』をリリース。初ベスト盤の『Pleasure』が
約590万枚の売り上げを記録していたことを考えれば、全米における総売上げ3位、
エルビス・プレスリーを超える可能性すらあるのだ。
しかもB'zは、ほぼ日本国内で売れているわけで、これはトンデモない「現象」
なのである。

しかし謎だ。ここまで売れているとなると何か特殊な理由があるとしか思えない。
ヴォーカルの稲葉もギターの松本も確かに芸達者なことは疑う余地がないが、
上手いだけのアーティストなら他にもいる。信者のようなわかりやすいファンが
見えないのも不思議。テレビ露出が少ないためパーソナリティーがわかりにくく、
感情移入もしにくいはず…。どうも答えは出そうにないので、ロックに造詣が深い
音楽評論家の大貫憲章先生に理由を聞いてみました。

「彼らの熱心なリスナーではないから印象論でしか話せないけど、
今、一般の人が考える日本におけるロックのイメージ
それを彼らは体現してるんじゃないかな。
メリハリが利いたハードロックサウンドに超絶シャウト、確かにわかりやすい。
稲葉君はルックスもいいしね。でも、ここまで売れているのは類例がないから
理解不能だし、逆に関心があるというか、こっちが聞きたいくらいだよ」(大貫氏)

そうなんですよねえ。日本のロックといってもいろんなイメージが個々にあると
思うんですけど、みんなが想像するであろうロック、美人投票的にいえばB'zなんですよ、
確かに。知恵の輪が少し解けかかった気はしますが、まだ外堀が埋まったかな、
といったところ。今夜は、B'zのベスト盤でも聞きながら、日本のロックについて考えて
みることにします。(R25 Webより)
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確かに日本のロックと言えば、B’zと言う回答は多いんでしょうね。

私も個人的に売れる理由を考えてみました。

初期ブレイクした時のB’zは明らかにロックではなく、今で言うテクノと
エレキが融合したダンサブルなダンスサウンドが中心にあって、今の
エイベックスサウンドに近かった気がします。
日本人はダンスミュージックが好きな人種で、うまくバブル時代のディスコ
ブームに乗っかり、「BAD COMMUNICATION」で有線放送から火がつきました。
そしてさらにダンサブルな「太陽のKomachi Angel」でマーケットに新たな
旋風を巻き起こし、「LADY NAVIGATION」で大ブレイクを果たします。

「BAD」〜「太陽〜」〜「LADY」がB’zがブレイクまでの柱だった
のではないでしょうか?

これらの代表曲の中にロックと言える曲は無い気がします。

そして自分達のルーツであるロック調な曲を混ぜ合わせながら、
マーケットの期待通りのダンスミュージックをうまくリリースしていく。

「BLOWIN'」で一旦その流れは終結を迎えます。

そしてその後、「7th Blues」のようなロック色、ブルース色の強いアルバム
を発表します。ここでダンスミュージックを期待してきたファンは離れてしまいます。

いわゆる「昔は聞いてたけど、最近は聞いていない」と言たった方々です。
みなさんの近くにもこういう方いませんか?

そして「love me 、I love you」のようなダンスミュージックを期待していた人も
聴きたくなるようなダンサブルな曲をシングルに起用してきます。

「love me 、I love you」〜「Urtra Soul」〜「SPLASH!」

要はこの繰り返しで、ファンをつかず離れずの状態にうまく保ちながら、
期待されているダンスミュージックを入れ込み続け、そしてタイミングよく
バラードでドラマ主題歌を担当し、新たな世代のファンを獲得した結果、
なのではないでしょうか?


う〜ん、やはり大貫氏も言うように、誰か教えてください〜(汗)
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Ain’t No Magic [B'z]

B’zのライブ『Ain’t No Magic』に行って来ました。

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今までに色んなアーティストのライブを観て来ましたが、
私的に過去最高のセットに演出でした。
B’zの中でも最高峰のステージだったのではないでしょうか?

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なんてたって、セットがカニですよ、あの蟹(笑)
意味不明です(笑)

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嘘です、感動したのはそこではありません。。。


私は稲葉さんがステージに登場する、その瞬間が非常に好きなのですが、
今回の登場は予想外でした。
真ん中に大きな映像モニタがあるのですが、映像モニタの画面が割れて
その中からバンドとステージが登場します。

スタッフは稲葉さんがどのように登場すれば一番かっこいいのかを
よく理解していると思います。
サングラスかけてたのもGOODです。
衣装は稲葉さんでなければ美川憲一になってましたね(笑)

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今回のパンフレットインタビューを担当してる佐伯明大先生が
「今回はMAGICを観た」「力技だな」とおっしゃっていたので、
なんだろう?と考えながら行きましたが、
これだったのか・・・と。

”ステージが前後に動きます”

完全にエンターテインメントのステージでしたね。
まさに音楽界のシルク・ド・ソレイユです。

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圧巻でした。
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僕には君がいる [B'z]

今年もよろしくお願い致します。

昨年の夏頃からペットを飼い始めました。
非常にかわいいマルチーズの雄です。

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稲葉さんも昔、ペットに興味はないとおっしゃってたのに、
いつの間にか飼い始めていて、自分もまったく興味がないのに、
いつの間にか飼っているから不思議です(笑)
しかもかなりハマって、かわいくて仕方ないです(笑)

しかし時には怒る時もあります。
私もあまり沢山一緒に居られないし、遊んでもあげられないのですが、
ソファーの上がお気に入りなのか、そこで落ち着きなくガリガリ爪で穴を
掘ろうとする時や、食卓の上にあがってマーキングをしたり、
じゃれ合いながら手を噛んできたりする時です。こういった時には本気で叱ります。
理解しているのか、怒られた後はハウスの中でこちらの様子を伺いながら
しょんぼりしている様子がまたかわいいのです。

しかしふとこんな可愛い彼も”いつかはいなくなる”という事を感じる時があります。
いつも遊んでいたソファの上にいなくなった情景や、
聞こえるはずの鳴き声が聞こえなくなったら。。。などなど考えてしまいます。
いつかはいなくなる、それは分かっているはずなのに、一緒に居る時に
遊んであげなかったり相手にしてあげずに、別の事で時間を使い果たしてしまう。
彼には学校もなければ友達もいない、私しかいない訳だから
もっともっと遊んであげよう。

この曲を聴いてそんな事を思いました。


ACTION

ACTION




↑に収録の「僕には君がいる」。すばらしい曲です。

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43作連続首位獲得! [B'z]

■1990年「太陽のKomachi Angel」以降、43作連続首位獲得





素晴らしいですね!

個人的にはランクングはあまり気にならなくなってきましたが、
記録を続ける事でこうやって話題になり、そして若い世代のファンを
増やしていき、長く活動を続けて頂ける事がうれしく思います。

「イチブトゼンブ」では確実に若い層のリスナーを増やしたようですし。

今年はB'zから目が話せません!(笑)

↓Webニュースからの転載

B’zの通算47枚目のシングル「MY LONELY TOWN」が、発売1週目で18.1万枚を売り上げ、10/26付シングルランキングの首位に初登場。これにより、彼らのシングルの首位獲得は1990年6月発売の「太陽のKomachi Angel」以来43作連続通算43作目で、自身の持つ歴代記録「連続首位獲得作品数」「通算首位獲得作品数」を更新 した。また、TOP10入りは1990年5月発売の「BE THERE」以来44作連続となり、今回、通算のTOP10獲得数記録においても、浜崎あゆみ、SMAPと並ぶ歴代1位となった。
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イチブトゼンブ [B'z]

フジテレビ系月9ドラマ「ブザー・ビート~崖っぷちのヒーロー~」主題歌」として起用された
新曲「イチブトゼンブ」が好調ですね。








着うたであまり売れないB'zの曲が何日間も1位を獲得している状況にただ驚いている
今日この頃です。


個人的に良い曲だな~とは思いますが、ここまで売れるとは思いませんでした。
ドラマのタイアップと言う事もあるのでしょうが、B'zのコアファンとしてはもっと良い曲たくさんあるよ!
と言いたい所です(笑)


周りから聞こえてくる声は、

「久々にB'zらしい曲」
「全盛期のB'zらしくて聞きやすい」
The Ting Tings 『Shut Up And Let Me Go』のイントロに似てる」


など、へぇ~と言う意見が多いです。

昔好きだったけど、最近聴かなくなって、この曲からまた聴き出したと言う
知り合い曰く、「裸足の女神」のようなキャッチーさがあって好きなんだそうです。


私はどちらかと言うと、稲葉さんのシビレるシャウトだったり、歌詞に隠された意味だったり、
ギターのテクだったり、何度も聴いていくうちに判明していく内容からその曲を好きになって
言ったりしますが、それはオタクならではの好みだったという事に気づきました(笑)


確かに先日のサマソニでも演奏された曲は全てタイアップがついている、いわゆる
誰でも知っている曲ばかりで、大変盛り上がりましたが、それもコアファンだけが
集まるライブではない故の考えがあっての事だったのでしょう。



でもイチブトゼンブのあのイントロ、癖になるなぁ~
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夏の薫り [B'z]

一瞬で鮮明に思い出される風景・・・



今朝、寝室の空気の入れ替えをしようと窓を開けた時、

心地よい風が吹き抜けた瞬間、懐かしい香りがしました。

それは小学生の頃の夏休み、祖母の家に泊まりに行った時のにおい。


そして、洗面所で顔を洗ってる時、

蛇口から流れる生ぬるい水の音に、微かな夏の風の匂いが混じり、懐かしい感覚を思い出しました。

小学生の夏休み、これからプールに行く為の準備をしている時の風景。

親がリビングの机にプール代80円とアイス50円、スルメいか20円の合計150円。



私は夏になるといつも「Brotherhood」を思い出します。



Brotherhood

Brotherhood







そして「Brotherhood」を聴きながら歩いた街の風景も鮮明に思い出されます。


特に「流れゆく日々


その時の苦労が思い出されるな~(笑)



と、音楽や香りには何年も前の事を一瞬で鮮明に思い起こさせる

とてつもない力があります。



本当に音楽って素晴らしい、そう気づいた7月末日でした。
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SUMMER SONIC 09 [B'z]

SUMMER SONIC 09に出演しますね!



運良く、B’zのファン仲間から朝メールを頂き、
私はそれで知りました(笑)



噂はありましたが、本当に出演するとは!?



そのメールを受けてすぐに予約したので、運良く購入できました!



その日の夕方に再度アクセスしてみたら既に売り切れ。


○○さま>

情報、本当にありがとうございました!



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天才ベーシストとの再会 [B'z]

ずいぶん前の話ですが、昨年末、音楽関係の仕事をしている友人と3人で
渋谷の店で食事をしておりました。

その店には、何故か音楽関係者が多く出入りしている店で、
あの宇多田ヒカルのプロデューサーがいたり、友人の同僚がいたりと
珍しい方々が沢山おられます。

その数ヶ月後、違う先輩と同じ店のカウンターで食事をしていると、
隣のカウンターに非常に派手な雰囲気の方が座っておられました。


明石昌夫さんでした(笑)



こんな事ってあるんだろうか?
あの明石昌夫さんが隣に座っている。
それも渋谷の居酒屋で。



私と一緒にその店に行ったのは、以前B'zの宣伝担当もした事のある大先輩で、
かなり久しぶりだと言ってましたが、もちろん明石さんの事も知ってます。

私は、機会を見て話しかけようか、いや、いきなり声を掛けるのは失礼?
とかキョロキョロ、キョロキョロ挙動不審な動きをし続けました。

しかし帰り際に

「こんな機会は滅多にないのだから、ご挨拶だけはしなけば失礼!」

と言う自分勝手な解釈で、
声を掛けさせて頂いたら、案の定、かなりビックリしたご様子!

ここでも私は訳の分からない事を口走ってました…



また今度ゆっくり……………」



また今度ゆっくり・……・

何をするんだよ…




そんな意味不明な言葉を発してしまう自分をなんだか嫌になりながら
その店を後にしたのでした。
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