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言葉 [B'z]

人はちょっとした言葉で傷ついたり、悩んだりします。
ちょっとした言葉で勇気づけたり、幸せにする人になりたい。

最近そんな事をふと考えます。



本日B’zのソロ活動が発表されました!
NEWS23Xのテーマに稲葉さんのソロ曲が起用されるそうです。

先日ちらっとTVで耳にしたので、mixiで調べたら、
曲を少し聴いただけで稲葉さんのソロっぽいと
書き込んでいる方が多数いらっしゃいました。

世の中すごい方がいるもんですね。


私的にはとても幸せな気分になったニュースでした。
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グラノーラ [稲葉浩志]

ライブに行って稲葉さんの細い鍛え上げられた
身体を観てから、稲葉さんを真似したい病に取り付かれている
私(笑)

最近あまり行けていなかったジムにも行き、
身体を鍛えつつ、運動してない間に増えてしまった
余分な贅肉を減らす事、ここに誓います!

と言う事で、まずはパンフレットインタビューで話してた
稲葉さんお気に入りのグラノーラ&プレーンヨーグルトを買ってきて食べる事に。

IMG_0961.jpg


普段はフルーツなどが入った甘いヨーグルトが好きな私ですが、
ファットゼロでも実に美味しい!!

見た目は鳥の餌ですが、フルーツの甘さがプレーンヨーグルトと
うまく調和し、絶妙な味と歯ごたえを演出します。

確かに癖になる味です。
がんばって夏までには稲葉さん目指します(笑)
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B'zはなぜこれほど売れるのかちょっと真面目に考えてみた [B'z]

ライブを観たお陰でB'z熱が高まり、体が火照って仕方ないので、ブログ書きます(笑)

B'zに関して下記のような記事を見つけました。
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CD総売上枚数、約7300万枚(11月現在、歴代1位)というとてつもない記録を持つ
日本が誇るロックユニット、B'z。まずは左記のランキングを見ていただきたい。
じつは世界的に見てもB'zの記録は特筆すべき事態なのである。
さらに先月末、ベスト盤『Pleasure 』をリリース。初ベスト盤の『Pleasure』が
約590万枚の売り上げを記録していたことを考えれば、全米における総売上げ3位、
エルビス・プレスリーを超える可能性すらあるのだ。
しかもB'zは、ほぼ日本国内で売れているわけで、これはトンデモない「現象」
なのである。

しかし謎だ。ここまで売れているとなると何か特殊な理由があるとしか思えない。
ヴォーカルの稲葉もギターの松本も確かに芸達者なことは疑う余地がないが、
上手いだけのアーティストなら他にもいる。信者のようなわかりやすいファンが
見えないのも不思議。テレビ露出が少ないためパーソナリティーがわかりにくく、
感情移入もしにくいはず…。どうも答えは出そうにないので、ロックに造詣が深い
音楽評論家の大貫憲章先生に理由を聞いてみました。

「彼らの熱心なリスナーではないから印象論でしか話せないけど、
今、一般の人が考える日本におけるロックのイメージ
それを彼らは体現してるんじゃないかな。
メリハリが利いたハードロックサウンドに超絶シャウト、確かにわかりやすい。
稲葉君はルックスもいいしね。でも、ここまで売れているのは類例がないから
理解不能だし、逆に関心があるというか、こっちが聞きたいくらいだよ」(大貫氏)

そうなんですよねえ。日本のロックといってもいろんなイメージが個々にあると
思うんですけど、みんなが想像するであろうロック、美人投票的にいえばB'zなんですよ、
確かに。知恵の輪が少し解けかかった気はしますが、まだ外堀が埋まったかな、
といったところ。今夜は、B'zのベスト盤でも聞きながら、日本のロックについて考えて
みることにします。(R25 Webより)
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確かに日本のロックと言えば、B’zと言う回答は多いんでしょうね。

私も個人的に売れる理由を考えてみました。

初期ブレイクした時のB’zは明らかにロックではなく、今で言うテクノと
エレキが融合したダンサブルなダンスサウンドが中心にあって、今の
エイベックスサウンドに近かった気がします。
日本人はダンスミュージックが好きな人種で、うまくバブル時代のディスコ
ブームに乗っかり、「BAD COMMUNICATION」で有線放送から火がつきました。
そしてさらにダンサブルな「太陽のKomachi Angel」でマーケットに新たな
旋風を巻き起こし、「LADY NAVIGATION」で大ブレイクを果たします。

「BAD」〜「太陽〜」〜「LADY」がB’zがブレイクまでの柱だった
のではないでしょうか?

これらの代表曲の中にロックと言える曲は無い気がします。

そして自分達のルーツであるロック調な曲を混ぜ合わせながら、
マーケットの期待通りのダンスミュージックをうまくリリースしていく。

「BLOWIN'」で一旦その流れは終結を迎えます。

そしてその後、「7th Blues」のようなロック色、ブルース色の強いアルバム
を発表します。ここでダンスミュージックを期待してきたファンは離れてしまいます。

いわゆる「昔は聞いてたけど、最近は聞いていない」と言たった方々です。
みなさんの近くにもこういう方いませんか?

そして「love me 、I love you」のようなダンスミュージックを期待していた人も
聴きたくなるようなダンサブルな曲をシングルに起用してきます。

「love me 、I love you」〜「Urtra Soul」〜「SPLASH!」

要はこの繰り返しで、ファンをつかず離れずの状態にうまく保ちながら、
期待されているダンスミュージックを入れ込み続け、そしてタイミングよく
バラードでドラマ主題歌を担当し、新たな世代のファンを獲得した結果、
なのではないでしょうか?


う〜ん、やはり大貫氏も言うように、誰か教えてください〜(汗)
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Ain’t No Magic [B'z]

B’zのライブ『Ain’t No Magic』に行って来ました。

IMG_0959.jpg

今までに色んなアーティストのライブを観て来ましたが、
私的に過去最高のセットに演出でした。
B’zの中でも最高峰のステージだったのではないでしょうか?

pic_l_05.jpg


なんてたって、セットがカニですよ、あの蟹(笑)
意味不明です(笑)

pic_l_03.jpg

嘘です、感動したのはそこではありません。。。


私は稲葉さんがステージに登場する、その瞬間が非常に好きなのですが、
今回の登場は予想外でした。
真ん中に大きな映像モニタがあるのですが、映像モニタの画面が割れて
その中からバンドとステージが登場します。

スタッフは稲葉さんがどのように登場すれば一番かっこいいのかを
よく理解していると思います。
サングラスかけてたのもGOODです。
衣装は稲葉さんでなければ美川憲一になってましたね(笑)

pic_l_01.jpg


今回のパンフレットインタビューを担当してる佐伯明大先生が
「今回はMAGICを観た」「力技だな」とおっしゃっていたので、
なんだろう?と考えながら行きましたが、
これだったのか・・・と。

”ステージが前後に動きます”

完全にエンターテインメントのステージでしたね。
まさに音楽界のシルク・ド・ソレイユです。

pic_l_04.jpg


圧巻でした。
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